インタビュー

INTERVIEW

「熱量と目的意識」を持って、
未来の自分をイメージしてきました。

店長 Y.Sasaki

INTERVIEW

インタビュー

「熱量と目的意識」を持って、未来の自分をイメージしてきました。

店長 Y.Sasaki

Q1

入社のきっかけは?

直接のきっかけは、参加した合同企業説明会です。県外の大学に進学していましたが、地元で就職したいと考えていました。

自分の適性から、年功序列ではなく、実力で評価してもらえる環境を就職の軸にしていましたので、説明会での話から、成果をきちんと還元してもらえるイメージを持てたので、就職を決めました。

それまで輸入車に興味が強かったわけではないのですが、輸入車には特別感があると思っていました。実は私、「人見知りで口べた」なんです。それを克服する目標もありました。

Q2

新卒ならではの
エピソードがありますか?

特に新卒だから、というエピソードは思いつきませんが、就職の時に「3年間はどんなことがあっても続ける」と決めていました。

どんな仕事も3年は続けないと、一通りのことができるようにはならないと、学生時代のアルバイト経験からも思っていましたし、実際その通りだったと思っています。毎日努力を積み重ねていくと、結果は売上につながりました。

Q3

部下や後輩と接するときに意識していることがありますか?

 『上に立つ』というより、『みんなの前に立つ、時には後ろから全体を見る』一緒の方向に向かうために助けたり協力したり『平面のイメージ』を意識するようにしています。

30代前半で店長職を任されましたので、正直なところ試行錯誤もありました。ただ、その中で相手を尊重し、それぞれの良い部分を見極めそこに対してはリスペクトを持つように心がけています。 仕事は「モチベーション」が大切だと経験上感じています。

営業職は販売が評価の大きなウエイトを締めますが、結果以外の良い部分を伸ばすことで、「モチベーション」を維持できます。モチベーションを保てれば、結果はついてきます。相手を尊重し、そのモチベーションを気にかけることを特に意識していますね。

Q4

仕事とプライベートを両立するために
心がけていることは?

部下には「オンとオフの切り替えをしっかりとしてほしい」と伝えています。自分自身もプライベートな時間をきちんと確保するために、仕事中は精いっぱい業務に取り組んでいます。

さきほど「モチベーション」のことをお話しましたが、プライベートを充実させられることも、モチベーションを維持をするうえでもとても大切です。

未来の仲間へ、メッセージ

どんな仕事もそうだと思いますが、営業職に大切なことは、「熱量」と「目的意識」だと思っています。当社は、結果に対して正当に評価してもらえる環境です。実際、私も入社10年ほどで店長としてお店を任せてもらっています。

「熱量」があれば前向きに仕事に取り組めますし、「目的意識」を失わなければモチベーションを高く保てると思います。店長として、そのための環境を整えていますので、ぜひ皆様のチャレンジをお待ちしております。

SCHEDULE

一日のスケジュール

09:00
洗車、店舗清掃
09:45
朝礼
10:00
商談、行動予定確認、本社報告
11:00
ブランド会議
12:00
昼食
13:00
情報確認(車両、CS、リード)
14:00
セールス同行(顧客訪問)
17:00
入金管理確認
17:30
報告
18:00
各セールス進捗確認、説明
18:30
終礼
INTERVIEW

エントリー

ENTRY

「あなたで、良かった」のために。